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生活を楽しむ間取り2

私たちが提案する間取りのポイントを紹介いたします。
・開き戸を止めて引き戸を多く取り入れる
造り手側から見れば、引き戸より開き戸のほうが造り易いですが、使い手側から見れば、部屋から部屋への出入りがスムーズになり、開放した状態や半開きの状態でも邪魔にならないので採光や通風を取り入れたり、調整したりする事が出来る。

・リビングを中心に広がる空間をつくる

 リビングからダイニング、キッチン、2階の部屋など、水平方向や垂直方向に空間を繋げることによって小さくても広がりのある空間をつくる
・室内と外部の関係をつなげる 
 天気の良い日は建具を開放して、外部と内部を連動させて生活空間を広げる、
また室内にいても外部を意識し、四季や自然を感じるようにする
・吹抜けは2階と1階を上下につなぐ有効な手段
垂直方向に広がりが生まれゆとりができる
上階と下階の気配をお互い感じ取れる
・柱は化粧であらわしとする
真壁は大壁より約6㎝広くなり、特にトイレなどの狭い場所には有効
・キッチンの吊り戸棚は設ない男性に比べ女性は背が低いので、高い所に押し込んだ物は殆ど利用しなくなるおそれがある。
収納力が少ない場合で壁側にキッチンを配置する場合は吊戸棚を低めに設置する事も可能であるが、
対面プランの場合は吊戸棚を付けると若干閉鎖的になってしまう。
・天井は低く抑える
建物の高さを低く抑えることは周りの住宅環境への配慮にもなる
・華美な設備は設けない
目的が果たせるなら、多機能で価格が上がることを止め、なるべくシンプルで価格の安いのを備え付ける。100万円のキッチンと200万円のキッチンでも つくる料理は同じである 。多機能はその分故障するリスクは高く、それはお客様が背負う
メーカーの部品の在庫は10年程度という事をあらかじめ知っておくことが必要です、新製品に代替り部品があれば、修理交換できますが、ない場合本体自体の交換をしなければなりません。
車でも電気製品でも日本の製品はモデルチェンジや新商品が出すぎに感じます。
本当に飽きずに長持ちするようなものは、シンプルかつスタンダードでずっと変わらないような気がいたします。
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by asu1374 | 2008-07-31 06:08 | 明日桧の家 | Comments(0)

生活を楽しむ間取り

間取りとは、本来柱と柱の間に部屋を取っていくので間取りと言います。
不思議に思われるかも知れませんが、間取りの取り方によって家族の在り方が変わっていく事もあるのです。例えば玄関から入ってすぐの所に階段を設ければ、外から帰って来た子供は誰の顔も見ずに2階へあがって行きます。子供は「おかえりなさい」の声を聞かず、また親は子供がどんな表情で帰って来たかもわかりません。
それを上手く家族がコミュニケーションをとり、親は子供を見守りつつも、子供たちが自立できるような家づくりを提案いたします。
それには家族の協力無しにはつくることはできません。
奥さまが便利で快適なキッチンが欲しいという希望はあっても、そのキッチンでどんな料理を誰の為に、誰と作りたいといったところから考えていったって良いのです。むしろその方が間取りの取り方も明確になりますし、日常生活の中で食事を終えた家族がリビングに移り、会話を楽しんだり、TVを見たり、ゲームをしたりという一家団欒はドラマや理想では思い当たっても、あわただしい世の中では、現実そのような事は非日常なのかもしれません。
あなたの家族には、あなたの家族に似合う間取りが有るはずです。間取りに合わせて生活するのではなく、家族に合わせて間取りを描くのです。
ハウスメーカーの営業マンがあなたの家族に合わせて提案してくれるでしょうか?
ひょっとしたら、自分や会社のノルマの為に、あなたの提示する敷地に駐車場を取って、庭をとって、予算にあわせてプランを提示し、それを何の疑問も抱かずに、計画を進めていってしまって、確かに契約から引渡しまで流れるように進んでいきますが、それで30年とか35年とか人生を掛けたローンを払っていくのでしょうか?
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by asu1374 | 2008-07-30 04:52 | 明日桧の家 | Comments(0)

家族を守る構造

私たちが提案する住宅の構造は木を組む事で考えます。
なぜなら木が、鉄骨やコンクリートと違う点は画一的な材料ではない事、鉄やコンクリートは工場に頼めば、製品にされ現場に届きます、しかし木はどうでしょう?あなたの家に使われる為に50、60年、時には100年近い年月を経て成長して新しい役割を担いやってくるのです。
長い年月を掛けて育ってきたと思うと私たちはそこに命を感じます、枝のたくさんついていた木や色の良し悪しなどそれはさまざまですし、それぞれ個性があります。
だから扱う難しさ反面、おもしろさもあります。命を育むには、家が命あるもので造られて、いく事に私たちは深い意味を感じます。木は時には柔らかい材料にもなりますし、時には硬い材料にもなります。
現在では木の接合部を金物で補強し、地震対策とする傾向の建物が良く見られます。
木を金物で締め固めるような家は長く持つとは思いません。
仮に接合部を金物で強固に固定しても、そこで吸収されない力が弱い所に流れ大きな損傷をもたらすかもしれません。そもそも私たちは、木と金物の相性にも疑問を感じます、ですから木と木を組み合わせたり、木を木で締めたり、留めたりして主要な構造を作ることが理想と考えます。
木に対しては、圧縮力、引っ張り力、曲げ力、せん断力を加えた場合にそれぞれの力に対して耐えうる力は曲げ力が一番強いのです。
ですから建物に掛かる地震力、風力などに、木の持っている曲げの力を最大限に発揮する柱をタテ材とし、ヨコ材は通し貫、胴差し、差し鴨居、足固めが水平に貫通した、立体構造を基本に考えます。
小舞も、土壁も単なる自然素材という位置づけだけでなく、小舞や土壁が建物に掛かる外力に対する粘り、時には大地震の際には土壁が地震力を吸収し、大地震から命を守る事が出来るのです。
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by asu1374 | 2008-07-29 05:57 | 明日桧の家 | Comments(0)

土壁のこと

「土壁」って皆さま言葉は耳にしたことがあるとおもいますが、実際どんなもの?って思われる方がたくさんいらっしゃるのではないでしょうか?簡単に言ってしまえばその辺にあるような土でも、粘性のある土砂であれば壁土になるのです。
体にも優しく、地球環境にもやさしいのはもちろんですが、土壁は素材としても、とっても魅力的な素材なのです。
また、5年、10年経った時に見せてくれる表情はまた味が出て楽しむことができます。
基本的には木造の柱と柱の間に、ヨコに入れた木に(貫といいます)竹をその貫に縄を通して組んで(編んで)ゆきます。小舞の作業が終了すると柱と柱の間に竹のネットが完成します、これに土壁を塗りつけてゆきます。
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土壁には藁を入れて土と土を繋ぐ役目をします。藁は水分を含むと軟らかくなりもっと時間が経てば腐ってきます。それを混ぜ合わせることによって藁の繊維だけが土壁の中に細かく残り、より一層強い壁を作ることができます。
土壁の効果は、木の柱と共に化粧(あらわし)使いにすることによって室内の水分を吸収したり、反対に適度に発散したりして、室内の空気の湿度調整をする効果があります。
「竹」は秋口から冬入りまでが切り旬でその頃に伐採したものをストックし、現場に搬入されるのです。
電話1本でカタログから建材を注文し、工場から出荷され、今日頼んでも、1ヶ月先に頼んでも同じ商品が届くわけでなく、時間的要素が大きなポイントとなる材料なのです。
見落されそうなポイントですが、視覚的にも落ち着きを感じることができます。
これは太陽光や照明の光を柔らかく反射してくれるのです。
 この柔らかな光の反射はビニールクロスでは醸し出すことができません。
木も土も日本人にはなじみの深い材料なのに、いつの間にか身近でなくなってしまいました。
身近で見た目にも機能的にも優れている、これらの材料による家づくりを私たちは提案します。
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by asu1374 | 2008-07-28 07:43 | 明日桧の家 | Comments(0)

大切にしたい木のこと

現在、日本でいう木造住宅とは、鉄骨・鉄筋コンクリート以外のものであれば、それを構成しているものが木であれば、2×4、輸入住宅、集成材、外国産材などそれらすべての住宅も、現代の社会では木造住宅と称され、通用しています。
私たちの住む日本は、世界の他の国に比べて、四季の変化はあるものの、高温・多湿で気候条件の厳しい国と言えます。
家の材料の木の産地がどこか?なんて考えたことはありますか?
外国で育った木が、全く環境の異なった日本にやってきて、それが材料として適しているのでしょうか?
その土地で育った木が、その土地で使われてゆくのが、本来のあるべき姿だと考えます。日本で育った木が日本の環境条件に最も適しています。
日本で木材として使用する場合に、日本の環境に適用するものと、適用しないものがあります。
外国で育った木が安いからとか、たくさん取れるからという理由で輸入されたり、一時の流行である「木」が商品として売られる為に他の国で、過剰に森林伐採され環境破壊されたり、隠れるから集成して柱にしてたくさん使ってもらおうと、工場生産され私たちの家に安易に使用されているなら、こんなに怖い事はない…とすら思ってしまいます。ですから、建物を構成している「木」には、国産材を使用しています。
日本のそれぞれの山で育った木は、山を離れて、新たなる役目を果たすために
私たちのもとへやってきます。節とは枝のことであり、節の無い木というのは枝の無い木になるわけで、
立ち木の状態では枝があって、曲がって、分かれて育つのは自然の流れです。
真っ直ぐな木や節が無いのを好むのは人間の勝手な都合かもしれません。
枝のたくさんついていた木や色の良し悪しなどそれはさまざまですし、それぞれ個性があります。
長い年月を掛けて育ってきたと思うと、私たちはそこに命を感じます、そして私たちの作業場に運ばれた木は、適材を適所に1本1本振り分け、そして大工さんの手によって刻まれていきます。
手で刻み、丁寧に組まれて建った家は非常に頑丈な家になります。
土壁も、手刻みによる方法もどれも時間が掛かりますが、家とは本来、建て主さんと職人さんとによって、ゆっくり創りあげていくものではないでしょうか?
時間をかけた家はおのずと出来上がりも変わっていきます。
そして出来上がった時の喜びは建て主さんと共に味わい、その後の信頼関係につながっていきます。
一つの職種や職人が強調、主張される空間は望みません。それぞれの職種の仕事が一体となって調和してひとつの空間を生み出しているのが、バランスがよく、美しい空間であると考えます。
それは、いつまでも飽きのこない空間となり、家族と共に時間を経過し、味わいを増してゆきます。
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by asu1374 | 2008-07-27 07:38 | 明日桧の家 | Comments(0)

こころが暖かくなる素材

最近ではやっと食についても見直されてきました。でも未だ諸外国へ依存せざる状況は否めません。世の中なんでも手軽に入る時代がまだ長く続くと思いますか?
なんでも手に入る世の中になって今、物のありがたさや作り手に対する感謝が失われているような気がします。
自分たちが苦労して作った物や、
少しでも自分たちで耕し、育てる事で食べ物の大切さや命の尊さを感じる事ができるでしょう。またそれを私たちに提供してくれる方の大変さを感じることができるでしょう?
住宅の素材についても見つめ直してみては如何でしょうか?貴方はマイホームにどれだけの化学製品を使いますか?
今の時代全くゼロとはいきませんが、減らすのも増やすのも貴方の関心の持ち方次第で変わってきます。
「シックハウス」とか、「ホルムアルデヒド」とかそのような言葉など昔はありませんでした。
現在世の中で、工場で人間の手を加えられたものが、人間に有害な物質を含んでいたり、発がん性物質を含んでいたりするものが
今の住宅に使われている材料について、一人一人が見直すべきです。本来、人が生活を営む「家」の素材は土・木・太陽・水が互いの恩恵を受け、自然の力によって創り出されたものを使う。そこには使わせて頂く、という感謝の気持ちが生まれます。その気持ちもとても大切なことだと思います。
自分たちだけでなく、先祖が守って伝えてきたものを、子供たちの時代にも伝え守っていく事も私たちの役割だと思います。
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by asu1374 | 2008-07-26 15:23 | 明日桧の家 | Comments(0)

土用干し

梅雨も明けたようで、週末に梅干を土用干しいたしました。
色付きはまだ浅いですが、触ると柔らかい梅になってきています。
カメから一つずつざるにならべて数はそれほど多くありませんが、このまま上手くいけばなんとか成功しそうです。
今年は3kgほど作りましたが、本当はもっとたくさん作りたかったのですが、以前に一度失敗している経験がある為に、家族の(家内)厳しい忠告に従い、
若干少なめのような気も致しますが、上手く出来れば満足といったところでしょうか?
こどもたちが幼稚園や学校で米や野菜をつくったりしてそれを食べることを行なっています。
自分でつくったものは大事に扱いますし、嫌いにはなりません。
あれとおなじような感覚を39歳にして体験するとはおもいませんでした。
保存する場所も日当たりの良い場所ではいけませんし、水周りも日当たりのよいところばかりでは食品も保管できないのを改めて知ったようなきがします。
最近思う事や、いろいろな方から励ましのようなお言葉を頂いたりいたします。
内容を振り返ってみると、あまり建築の内容が他の方に比べると断然少ないような気が致します。
そう、建築の内容を読みたいなら他の方の方が説明も上手く、解り易いと思います。
わたしのblogはあまり建築ついて得ることはこれからもそうあるません…。
でも建築も世の中のことやすべてと繋がっているんです。
不思議と





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by asu1374 | 2008-07-23 06:11 | 生活 | Comments(0)

木の家の…

一昨日の写真の答えは戸箱だったのです。
通常戸箱は窓の右か左につきます、でもこの戸箱両側についていますよね…?
これは建具を両側へ開放するので、右の建具は右へ、左の建具は左へ移動するわけなのです。
この戸箱の中には障子、ガラス戸、アミ戸、雨戸と引き込みます。
窓は巾6尺なのでそれだけの開放された開口部をとる事ができるのです。
通常引き違いだと窓巾の寸法の半分しか開きませんからね。
なんでも大きければ良いとは思いませんが、部屋が少々小さくても大きく開けば、外を中に取り込み中と外をつなぐ事ができるのです。


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by asu1374 | 2008-07-13 09:46 | 建築 | Comments(0)

木の家

写真は作業場での作業風景です。
何をつくっていると思いますでしょうか?
私たちの作る家は一つ一つ手作りです。
家一軒つくるのに約2万から3万のパーツをそれぞれの場所や形に応じて加工して、組み立てていきます。
1つが欠けていても家が完成いたしません。
TEL1本で注文して、ダンボールに梱包されてきて、現場で開封して組み立てればそれほど楽な事はありません。
そんな楽な事覚えてしまったら、人間今の時代に大変な事はしたくないですよね、
でもそれを私がわが家を建てるなら(予定は全くありませんが…)(T_T)、35年とかローンを支払っていくのに、そんなに手軽に作って欲しくはないと思います。
だから私たちの大工さんにはさせません、だって私どもの大工さんも人間ですから、楽したいですし、簡単なのに慣れれば、大変な事したくないと思います。
弊社の大工さんには気の毒ですが、このままそんな事しらずに、職人として頑張っていって欲しいと思います。
ヒント、最近は無い家もあります。
使う時は朝と夜使います。
答えはまた明日!

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by asu1374 | 2008-07-11 23:08 | 建築 | Comments(0)

エアコン

すっかり暑くなってきました。
そろそろエアコンの使用される頃だとは思います…が
いきなり使われないで、先ずお掃除してください。最近は自分で掃除していただけるエアコンがあるようですが、そのような機種で無い場合は前面パネルを空けていただくとフィルターが取り付いています。
水洗いして干していただくもの結構ですし、掃除機かけていただいて結構です。
あとリモコンの電池も新しいのに換えていただくか、電池の容量もチェックしてください。
電池が切れ掛かっていては操作部は作動いたしません。
暑い間しばらく頑張っていただきますので、しっかりお掃除してあげてください。
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by asu1374 | 2008-07-08 09:06 | 住まい | Comments(0)


三重県四日市市で木の家づくりをしている「あすなろ」です。父の病をきっかけに「家づくりだけでは人は幸せになれないと気づき、“食”にこだわる工務店として、お施主様と共にいろいろな取組をしています。


by 鈴木和孝

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